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縮毛矯正長持ちさせる方法~最終回

こんにちは~

遂に最終回を迎えました。
最後は、正しいタオルドライのやり方!

これで縮毛矯正をシャンプーで持続させる方法の最後の項目となります。
このタオルドライもやり方によっては頭皮と髪を傷めてしまう原因になります。
最後まで気を引き締めてくださいね!

基本的にはシャンプーの仕方と同じやり方となります。
ゴシゴシ髪と頭皮の水分を拭き取るのではなく、地肌と髪の水分をタオルに含ませるように優しく包み込んでください。
イメージとしてはぽんぽんと優しくする感じです。
ラフォンテでは地肌を拭く時もタオルで地肌を覆うように地肌に触れて少しマッサージをする要領で水分を拭き取ります。
髪や毛先についても同様に、優しく包み込み、少し握るように拭き取ります。
これだけで、縮毛矯正をかけたあなたの髪の毛はシャンプーによる全てのダメージを軽減する事が出来るために結果として縮毛矯正の持ちがよくなります。

シャンプーで縮毛矯正を持続させる方法まとめ

いかがでしたでしょうか?
いつものシャンプーの方法とはかなり違うので
初めは違和感もあるかと思います。
ですが、これをする事で美容室の仕上がりがより長く続きます。
そして、綺麗な状態を保ったまま美容室にいく事でさらなる美髪になっていく事ができます。

はじめは慣れないかもしれませんがぜひ実践してみてくださいね!